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うろ覚え アクセル・ワールド

12-14,2011

タイトルの通り、兄から一年以上前に聞いたアクセルワールドのストーリーを思い出しつつ、たまに読む電撃文庫マガジンのストーリーを入れつつ、話にしていくものです。

タイトルの通り、「うろおぼえジョジョ」を意識したので、活字では、表現できないところが多々あります。


ネタバレ?になったりするかもしれないので、そういうのが駄目って人はここまでで。


























出来れば、しっかりと文字を読まずスピーディにお願いします





ハルユキ「俺は主人公、デブだし、運動神経悪いし、学校でイジめられれるぜ」

ハルユキ「今は学校の昼休み、やることがないから、そのー、なんだ端末? みたいなののアバターのデザインを書いてるんだ」

ハルユキ「まあ、あれだロックマンみたいなので、ネットにダイブして、その・・・・・・、なんかするやつだ」

イジメっこ「おーい、何やってんだよ豚」

ハルユキ「今は絵を描いてるんだな」

イジメ子「なんだよ、そのかっけーのくれよー、代わりにこのアバター」

いじめっ子「代わりにこのアバターやるから」

ハルユキ「なに!? え、これって豚の絵じゃん! ちょっとっちょ・・・・・・」

ハルユキ「まあ、いいか、俺にコレがお似合いだぜ」



ハルユキ「さて、帰ろう」

???「ちょっとまてーい」

ハルユキ「誰だ、この日笠陽子がよくやるけいの顔をしてるのは」

黒雪姫「そうだな、黒雪姫とでも」

黒雪姫「これをやらないかい」

ハルユキ「いいですね、反射神経には自信が」パピューン!

黒雪姫「は、早い・・・・・・! あれだ、加速がどうのこうの・・・後半カギになりそうな。・・・・・・てか、このゲームやろうぜ」

黒雪姫「なんか戦ってポイントがどうのこうので、巻けたら死ぬぜ、みたいな空気の奴だ!」

ハルユキ「ただならもらうぜ」



黒雪姫「さて帰ろう」


ハルユキ「そうですね・・・・・・、ってあれ?。時間が止まってる」

ハルユキ「って、なんか車がこっちこようとしてるし!! しかも中の人アレじゃン! アラヤ!」

ハルユキ「なんか車にドライバー刺さってて、車のAIがなんか・・・・・・・そうピンチだ!」テテーン

黒雪姫「そう、これが最後の、アクセル・・・・・・なんだっけ、そうなんとかバースト。止まった時間でも少しだけ体が動かせる」

黒雪「えい」

ハルユキ「ああ、黒雪姫先輩が車に引かれて入院しちゃったよ!!  ゆるせんぞ、タクム!」

ハルユキ「勝負だ」ダッ

タクム「いいぜ」

ハルユキ「その姿! お前がシアンパイルだったのか」

タクム「そう、俺こそがシアンパイル。色はあれだ、コピー機とかその辺の原色、つまり強い」

ハルユキ「くそ、俺は頭突きしかできないぜ」フンフン

タクム「そんなのあたらん くらえ「シアンスパイク」」

テテーン

ハルユキ「ああ! 手の杭みたいなのが伸びて、足が潰されたと思ってたら、下のビルみたいなのが壊れて、目の前には動かない黒雪姫先輩のアバターが!」

タクム「ほら! 見てくださいよ!俺の強いッ所! だれかクランにいれてー!」

ハルユキ「あいつが、あそこでアピールしてる間に俺には翼が生えたぜ」

タクム「なに!? あの、今まで誰も成し遂げられなかった飛行型アバターだと! うらやましい!」

ハルユキ「おら」テン

ハルユキ「えい」タン

タクム「え?」

タクム「え、離して! ここから落ちたら俺負けちゃうよ。なんかポイントへってピンチだよ!」

ハルユキ「俺の勝ちだ、友達になろうぜ」

タクム「ああ、お前なら大歓迎だ」

ハルユキ「俺のクランのボス、軽く指名手配犯だけどな」

タクム「え」

黒雪姫「元気になったわー。あばたーも格好よくなったし、私を運んでその辺飛んでくれよ」

ハルユキ「いいすよ!」

黒雪「そういえば私の本名は――」




てな、具合です。

兄に聞いたら、要点はつかめてるから大体オッケーぽいです。

なんかガイコツみたいなのがでてたような気もしなくもないです。


本当は、あのもう一人の幼馴染Bが登場して、タクム?と主人公が戦っているときに

ハルユキ「どうして、あのとき俺を止めなかったんだよ!」

タクム「お前なら・・・・・・お前なら良いと思ったンだよ!!」

ハルユキ「!」


っていうのを入れようとしたんですが、うろ覚えどころじゃないんで、辞めました。


あれ、シアンパイルの人って剣道部でしたっけ。
てか、幼馴染女の名前が分からんとです。




次は、時間ができたら、うろ覚えSAOでもやろうと思います。
1巻は実際に読んだので、兄から一年以上前に話しを聞いたフェアリィダンス? 編でも。






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